G.I.カット


image001
リビングドアを開けるとそこには、街中の喧騒がウソのようなくつろぎの空間が。どこか懐かしい50’sのアメリカのようでありながら、色使いやガラスタイル、インテリアで、決して古さを感じさせません。5年後10年後と時を重ねていくのが楽しみなお部屋です。

 

image002

image003
左:元々ウォールキャビネットとして使っていたものを、取っ手をつけてカウンターキャビネットとして再利用。
右:もとの間取りはリビング+和室。施主様がお持ちだったテーブルを加工して、キッチンカウンターとして再利用。

 

【担当者コメント】

山田亜土武

山田 亜土武

妹川 奈穂美

妹川 奈穂美

林正基

林 正基

(シンプルにクラッシックに)をコンセプトにデザイン。キッチンや和室を取り払い、おおざっぱに区切り、天井を1面に作り直した。細かな造作がない分、塗り壁やオークのフロアなど質感を感じる室内になった。すっきりした間取りで今後増えるであろう家具が引き立つのではないだろうか。ドアのブルーグレーのペンキぬりをご理解いただきましてありがとうございました。

 

 

 

【施工内容】
住所 : 福岡市早良区
工事日数 : 半月
施工部位 : リビング、和室

2014-10-07 | Posted in マンション, 施工例 / worksNo Comments » 

関連記事